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屋根リフォーム~金属~

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屋根リフォームについて

屋根材の種類

おすすめ商品

屋根リフォームについて

屋根リフォーム

屋根リフォームとはその名の通り「家の屋根を美しくしたり、性能を向上させる為にリフォームする事」です。
屋根リフォームをする際に大切な屋根材を選ぶ際に注意しなければならないポイントは材料だけでなく屋根の形状や勾配などでも工事費に差がでるという事です。屋根形状や屋根の勾配がきついかどうかで、工事手間が変わり、費用にも影響します。

当社はお客様の大切な家を屋根工事をさせて頂くのにあたって材質や仕様、金額、良い職人が心をこめて作業をし、お客様がご安心して生活できるよう一生懸命施工する事が一番大事だと考えています。
雨漏り診断からデザインを一新する屋根リフォームまで何でもお気軽にご相談下さい。

当社では板金組合の 建専連 専門工事業総合補償制度 に加入しており、10年の保証が可能となります。

屋根材の種類

「渋いグレーの瓦にしたい」「モダンな感じでシャープな金属の屋根リフォームも魅かれる」「耐久性やメンテナンスも気になるかも」。新居の屋根を選ぶ際には色々と頭を悩まします。けれど、何をどう選んだらいいのか分からないという方も多いのではないですか?

屋根リフォームに使用する屋根材は住まいの性能はもちろん外観にも大きく影響する建材です。 種類をみていきましょう。

一般的な戸建て住宅で用いられる屋根材は、素材でみると、粘土系、スレート系、セメント系、金属系の4種類に分類することができます。

屋根材の種類

粘土系(瓦)

通常、瓦(かわら)と言った場合は、この粘土系(瓦)を指します。形によって和瓦と洋瓦と分けることも。経年に伴い味わいがでてくるのが特徴で、釉薬瓦と無釉瓦があります。一般的に粘土瓦は、他の屋根材に比べて重量が重いので、耐震性への配慮が必要です。

スレート系

天然スレート:玄昌石を材料にした本来のスレート。退色しない、黒く艶のある自然の色や重厚感のある表情が魅力です。

金属系

加工しやすく施工性が高いことが特徴で、複雑な屋根形状にも対応できます。最近は、ガルバリウム鋼板の遮熱塗装の屋根が多くみられます。

セメント系

セメントと砂を原料とした瓦。施工性が高いのが特徴です。

おすすめ商品

~防水・立平ロック(セキノ興産)~

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吊子一体型で施工がスピーディ、頑強なシンプルルーフ 「すっきりした外観、施工がスピーディ、 美しいアーチライン」が特徴。

その他のセキノ興産商品はこちら

本体
32型 610/520/455mm
25型 491/455mm
20型 495/455/333mm
最小曲げ半径 5m以上、逆反り30m以上
勾配 5/100以上可能
耐震性 あり

~ヒランビー ICひらぶき220(稲垣商事)~

~ヒランビー ICひらぶき220(稲垣商事)~

伝統美を継承したひらぶき 、作業性がよく経済的、多彩な機能と意匠効果、優雅な屋根の表情、 4つを兼ね備えた平葺屋根。

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本体
厚み 0.35mm
働き幅 220mm
重量 15.76kg/3.3㎡
段の高さ 8.5mm
屋根勾配 30/100以上
梱包単位 4枚/12尺(3.2㎡)
8枚/6尺(3.2㎡)
耐震性 あり

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